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『韓国時代劇 イ・サン54話』について動画をまとめてみた

 

『韓国時代劇 イ・サン54話』について動画をまとめてみた

 

🪷🪷🪷🪷 안녕하세요(アンニョンハセヨ)はすの花です 🪷🪷🪷🪷

本日は【イ・サン】 54話・55話を書いておきます  🤗

💐 その前に 3月20日(金)日本では お彼岸です
サンの生きていた 李王朝時代は ご先祖様の弔いは
どうにしていたのかの! 疑問が湧きあがり 自分なりに
調べたのを 書いておきます 😒

💐  日本では、お彼岸の前後の3日ずつ計7日の間に行われます。
この行事は、聖徳太子の時代から始まったとも言われ、
平安時代初期から朝廷で行われ、江戸時代に年中行事化したとされています。
彼岸会では、お寺参りやお墓参りを行い、
先祖を供養することが習慣となってます。

💕 李氏朝鮮 時代に入ると、一転して 儒教 が国教となったため、
仏教は徹底的に弾圧された。 初期には王族の保護を受けたが、
士林派 の集権で弾圧が強化された。
僧は都の 漢陽 に入ることを禁止された上、賎民階級に身分を落とされた。
また、全国に1万以上もあった寺院は242寺に限定され、
その他の寺院は所有地と奴卑を没収され、また多くが破壊された。
🪷結果的には 仏(彼岸)の習慣は締め出され
サンの時代は 儒教の教えにより 先祖を敬っていました。

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#54 話 【 側室の懐妊 】

重臣たちを殺害した犯人がホン・グギョンではないと確信したサンは、
ホン・グギョンの取り調べを中止させる。
そして、それを問い詰める重臣たちに、今夜にもまた新たな重臣を狙って、
真犯人が現れるはずだから、その者を捕らえホン・グギョンの
無実を証明すると断言する。
犯人はホン・グギョンだと信じるチャン・テウだが、
サンがどんな茶番を演じるか見せてもらおうと、彼の言うとおりにさせることにする。
一方、ソンヨンは元嬪(ウォンビン)の部屋に飾る懐妊祈願の屏風絵を描くことに。
元嬪に自分のもとで描くよう言われた彼女は、
チョビと共に宮殿を訪れる。

😭 元嬪(ウォンビン)の ソンヨンに対する意地悪が
始まり・・・・女の嫉妬のこわさを チクリ・チクリと
さすが イ・ビョンホン監督の画像のテックニックが
表現されてます。😂

・・・・・・#55話 【  奴婢(ぬひ)制度の改革 】 ・・・・・・・・・

突然、貞純(チョンスン)大妃(テビ)が王宮殿に現れ、驚くサン。
しかも大妃を呼んだのは自分だとホン・グギョンが来る。
ホン・グギョンは、大妃はサンの将来のために必ず役に立つはずだから、
軟禁を解いて元の住まいへ戻し味方につけるべきだと言うのだが…。
サンが奴婢制度の改革を発表する日、ホン・グギョンはチャン・テウに
弱みを握っていることをほのめかし、余計なことをしないようにと牽制する。
しかし政務報告会で、逃亡した奴婢の追跡を禁じ、
徐々に奴婢自体をなくしていくことが発表されると、
チャン・テウは、王はすべての重臣と両班を敵に回したと言って、
皆を連れ部屋を出ていってしまう。その頃、
恵慶宮(ヘギョングン)は元嬪(ウォンビン)の懐妊を祝っていた。

グギョンは妹ウォンビンが懐妊していなかったことを知り、
流産したことにしようと企みます。
しかし死産を偽装したことがバレそうになると、
グギョンはその罪をヒョイ王妃にかぶせようとしました。

ウォンビンが流産したのは、王妃が与えた薬が原因だと報告されたサン。
一瞬ショックを受けたサンでしたが、
すぐに王妃が無実であることを見抜きます。

さらにソンヨンの報告でウォンビンが嘘をついていたことを知った王妃は、
罪を告白するようウォンビンに迫り……。

🪷 本当に良いところで・・・次回がまちどうしい・・・

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動画は これからのソヨンの行方! サンと結ばれます
ワク ワク ドキ ドキ  見てください 😍

 

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