
【イ・サン】 イ・サンの出演者にまつわるエピソードを動画で書きます!
| 『イ・サン』に出演した俳優チョン・ミョンファンさん(64)死去。心筋梗塞のため - cinemacafe.net 『イ・サン』に出演した俳優チョン・ミョンファンさん(64)死去。心筋梗塞のため cinemacafe.net (出典:cinemacafe.net) |
🪷🪷 안녕하세요(アンニョンハセヨ)蓮の花です 🪷🪷
本日は(20日) 春季彼岸会です・・・皆さんご先祖様のお墓詣りは行きましたか?
暑さ 寒さも・彼岸まで・・・・四季のある・日本のことわざです
朝鮮王国(李王朝)では ご先祖様を敬う行事は?次回までに調べますネ・・・・
本日は 先週の続き 52話・53話 を書きます・・・
❤️ サンの側室選びは・・・・ドラマの中で (サン、ソンヨンの心のうち)
人が人を思う気持ち・
心の中が痛いほど伝わってきます・
ドラマテックでいい場面です。
さすが イビョンフォン監督です 💐
・・・・・・・・第52話:波紋を呼ぶ側室 ・・・・・・・・・・
ソンヨンに振られたと思ったサンは、母の勧めるまま、
ホン・グギョンの妹を側室として迎える!
その夜、図画署(トファソ)に向かったサンは、
ソンヨンがサンの肖像画を描きながら泣いているのをみつける。
初夜の日、サンが向かったのが新妻のウォンビン(元嬪)の所ではなく図画署だった。
サンはソンヨン目当てに図画署に行ったのではない。
不本意な結婚をしてしまった自分の心を落ち着けようとしたのだ。
サンはとても絵が好きで、現実にも有能な画家を可愛がったりしている。
『その一人が「風の絵師」でパクシニャンが演じた主人公のキム・ホドンだ。』
💐『風の絵師』は(李氏)朝鮮時代の韓国画を素材にした
フィクション推理史劇で、18世紀に実在した2人の天才画家の
金弘道(キム・ホンド)と申潤福(シン・ユンボク)の
愛とその運命を描く歴史ドラマである。💐💐
💕 最も有名な絵師として現代に多くの韓国画を残した
実在の天才画家キム・ホンド。
そして同じ時代を生きたもう一人の天才画家シン・ユンボク。
キム・ホンドとは逆になぜかシン・ユンボクについての
資料はまったく無く、現代にはその名画を残すのみ。
ドラマではその謎に包まれた天才画家シン・ユンボクを
女性として設定し、男装した姿で登場させる。
名前もユンボクは男装時のもので、
女性時の名前(つまり本名)はユン。
ハイビジョンの映像美とともにミステリアスなロマンスを展開。
朝鮮時代に生きた二人の天才画家の生涯と、
絵に秘められた愛とその運命を描く。物語です
王宮の直ぐそばにある図画署はサンにとっても心の休まる、
隠れ家のような場所だったのかもしれない。もちろん、
ソンヨンに会えたら…という気持ちが心の奥底にあったのは否めないだろう。
図画署で泣きながら自分の似顔絵を描いているソンヨンを見て、
たまらなくなったサンは、改めてソンヨンの本心を聞こうとするが、
ソンヨンは頑として本当のことを言おうとしない。
一方、婚礼を挙げたその夜に、サンがソンヨンと会っていたことを、
知ったウォンビンは酷くプライドを傷つけられ、
へビンとヒョイの前で愚痴ってしまう。
(当時、王妃や側室がやきもちを焼くのはタブーの一つだったので、)
これをヒョイがきつく叱った。ところが、
気持ちの治まらないウォンビンはソンヨンを呼びつけ、
チクリチクリと嫌味攻撃を始めようとする。そこにヒョイが現れ、
ウォンビンをきつく叱り、ホン・グギョンにも注意を促す。
ここからヒョイとホン・グギョンの間に、大きな溝ができてしまう。
そのグギョンだが、王の側近にして側室の兄とあって、
その権力たるやものすごいことになっていた。人間というのは弱い生き物で、
一端権力を手にしてしまうと、なかなか謙虚にはいられないもの。
それこそやりたい放題、サンに近づく者は徹底的に身体検査をした。
これが老論派をまたもや怒らせ、チャン・テウが乗り込んできて、
グギョンを職権乱用とサンに申し入れる。
サンは、グギョンがやりすぎるきらいはあるが、
決して権力を振りかざすような人間ではないとかばうさんだったが、
日に日に高まるグギョンへの悪評にサンはある決断をくだす。
それはグギョンにとって屈辱的な出来事だった。
・・・・・第53話:抗争の嵐・・・・・・・・
サンが新たに登用した庶子出身の官吏たちが何者かに一斉に襲われ、
彼らが師と仰いでいた奎章閣(キュジャンガク)館長のキ・チョニクが亡くなる…
53話では、キ館長殺害の犯人探しでミン・ジュシクに加えた暴行事件と、
連続殺人事件の容疑者としてホン・グギョンが逮捕される。
キ・チョニクはサンにとっても師であった。
サンが王世孫だった頃(第23話)で運命的な出会いをし、
身分を隠したまま実に多くのことを師から学んだのだった。
サンはなんとしても師を殺害した輩を探し出そうとした。
事件の首謀者は庶子の登用に不満を抱く老論派の重臣のなかにいるとにらみ、
老論派を牛耳るチャン・テウを呼び出すが、彼は関わっていないようだ。
そんな中、ホン・グギョンは、
ついにミン・ジュシクが事件の首謀者だと突き止めた。
ミンを暴行して「すでに証拠を握っている」とだまして、
共犯者をあぶりだそうとした。
ところがとき同じくして刑曹判書が殺害され、
ミンを暴行した事件と同一犯の仕業とみなされ、
ホン・グギョンが殺人犯と疑われ、ついには逮捕されてしまう。
殺人事件はその後も続いた。死体の手にはある文字が書かれていた。
事件の鍵はこの文字が握っている?・・・
これを機に一気にホン・グギョンの始末を考える老論派は、
彼への拷問をサンに要求する。ここでサンが
囚われの身のグギョンに深夜こっそりと会いに行く。
この面会でサンは、老論派たちの前でグギョン無実の証拠を見せると
決意するのだ。😒
一方、ヒョイ王妃は側室、元嬪(ウォンビン)の言動が目に余ると、
自室に呼んで教育する。不満げな元嬪に怒った王妃が、
翌日出直すようにと帰した直後に元嬪が倒れてしまう。
側室の教育はもちろん宮内の女官たちの躾にいたるまで、
その教育は王妃が担当していた。しかし実際には大妃(王の母)、
大王大妃(王の祖母)がいれば年長者にその実権があった。
😂 側室、元嬪(ウォンビン)は サンの愛は 一かけらもない
知っている・・・心の もやもやの はけ口は
ソンヨンに向ける・・・
醜い意地悪が始まります・・・・・😭
❤️今回の画像では 【イ・サン】 に関連あるキャストのエピソードを載せておきます❤️
🪷🪷🪷又次回に・・・안녕 (アンニョン): 🪷🪷🪷



