🪷🪷 アンニョンハセヨ/안녕하세요 蓮の花です 🪷🪷
本日は、どうしても書いておきたかった
「イ・サン」の名場面をお届けしたいと思います。
今でも胸がザワザワとし、
思わず胸キュンしてしまう――
そんな忘れられないシーンです。
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🌸 サンの求愛
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桜の花が静かに舞う中――
サンは、長い間胸に秘めてきた想いを、
ついにソンヨンへ伝えます。
「おまえを迎えにきた」
「私は王としてここに来たのではない。
ただ一人の男として、
おまえに私のそばにいてほしいのだ」

🌸 ソンヨンの想い
「私が差しあげられるのは、この心だけです。
この心だけで…よいとおっしゃってくださるなら、
私は――死ぬ日まで、おそばにお仕えいたします」
❤️ あの時のソンヨンの表情には、
喜びだけではなく、長い年月を共に歩いてきた二人の想いが、静かに溢れているように感じました。

本当に美しいシーン――
心の中に、そっと大切に残しておきたい名場面です。
あの桜の下で交わされた二人の想いは、
きっと生涯消えることのない、大切な愛の記憶だったのでしょう。
🪷 「만날 날을 기대하고 있겠습니다」
心に余韻を残し 静かな愛として終わります
次回は サンとソンヨンの初夜 テスの思いと覚悟
などなどを書きます、お楽しみに





