
・・・🪷 안녕하세요(アンニョンハセヨ)蓮の華です 🪷・・・
こんにちは 🤗
雨の降らない朝は5000歩程度歩いてきます。
本日は台風の去った後のようにカラットした天気の火曜日となりました。
歩きながら、空を見たり、可愛らしい雑草や木の実を散策してます。
又今日のブログは どんな事を書いてみようかな・・・
考えながら歩くのも楽しみの日課となりました。
庭先にフウセンカズラがひっそりと、ほかの木に寄り添うように
咲いてます、フウセンが茶色になると、フウセンの中にハート形の黒い種が入ってます
可愛らしいいですよ、こんなのどかな日々を送ってますが、
チャングムの時代には フウセンカズラは存在していたのか?
(似た感じのがありましたので書いておきます)
27話で チャングムが料理の味付けに使用したのを、ハン尚宮(サングン)が
その味をあてるシーンがあります
※ チョウセンゴミシ(朝鮮五味子)
赤い小さな実を着けます。(甘味・酸味・辛味・苦味・塩味)と
五つの味を持つ、生薬や五味子茶(オミジャチャ)として付か合われてます。
チョウセンゴミシ(朝鮮五味子)
フウセンカズラ
チャングムの事を チュ尚宮が、 ドラマの中で『雑草のような人』と言ってます
「刈っても、刈っても、また芽を出す雑草。
チャングムも、何度も困難に遭いながら、そのたびに立ち上がってきました。」
生きる力がある人ですが 決してその強さは表面に表さない、謙虚に生きてることも素晴らしい💕
「強いから偉いのではなく、強さを誇らず、学び続ける。
そんなチャングムの生き方に、私も見習うことが多いのです。」
チャングムの誓い後編(相関図)

前回のお話 🌈 第35話 疑惑
チャングムとシンビは、宮中の医局・内医院(ネイウォン)に配属され、正式な医女を目指して修練を始めます。
そんな中、后に流産の兆しが現れ、チャングムは医女見習いとして診療に関わることになります。
そこで再会したのは、かつての仲間クミョンやチェ尚宮、そして後宮となったヨンセンでした。
久しぶりに会ったヨンセンは、後宮でありながら冷遇され、寂しい暮らしを送っていました。
一方、宮中ではチョンホがオ・ギョモ一派を追い詰めるため動き始め、権力争いも激しくなっていきます。
医女として新たな道を歩き始めたチャングム。
しかし、その前には、これからさまざまな試練が待ち受けています。
そして第36話では、流産した后の病状が回復せず、チャングムは先輩医女ヨリの診断に疑問を抱くことに――。
🌈 物語に入ります
第36話 誤診
流産した后はその後回復せず、治療の効果もでていない。
脈診したチャングムとシンビは担当医女ヨリの診断に、今ひとつ納得できないでいた。
しかし、ヨリは脈診に秀でた人物で周囲からも信頼されている医女。
そのヨリの脈診から後陣痛と診断し、鍼灸するが、后の容態はさらに悪化する。
シンビはシン・イクピルに、チャングムがヨリとは別の脈診判断であることを打ち明ける。
シン教授は皆の前でチャングムの見解を聞くことに。
一方のヨリも自分の脈診を主張して譲らず、ヨリとチャングムの両者により、再び后の脈診が行われることになる。
后の担当医官ウンベクは二人の脈診結果を受け、あらたに処方を下す。
🤗 休憩しませんか!
先輩のヨリはどんな人物かを書いておきます
これから物語りが進むと。本来の姿が 出てきますがとても
表と裏のはっきりした人です。(現代の女性も、沢山おります。💧)
優秀なチャングムを嫉妬で生まれる心で 簡単に嘘をつき、落とし込む人。
そんな女性は、 現代も変わらず沢山おります。
チャングムは正々堂々とヨリと向き合い、戦っていってほしいいです。
🌈 物語に戻ります
そのころチャンドクは、薬房を設け診療を始めていた。
チャンドクには、まだまだチャングムに教えたいことがあるのだ。
チョンホは国防に必要な新しい兵器の予算捻出策を提案。
中宗の支持を得、ますます窮地に追い込まれるオ・ギョモ。
対抗策にチェ女官長はあることを思いつく。
本日はここまでと致します
これから チュ一族の逆襲、ヨリのチャングムに対してのいじめ
チャングムは皇太后さまとの賭け
お楽しみに ごきげんよう🤗









