
・・・🪷 안녕하세요(アンニョンハセヨ)蓮の華です 🪷・・・
こんにちは🤗
第16話には、チャングムがこれから歩んでいく道の「心の基本」が込められています。
一緒に考えてみませんか。

第16話 真心
皇太后による1回目の競合に敗れたハン尚宮(サングン)とチャングム。
ハン尚宮(サングン)はチャングムに、療養中の尚宮(サングン)の世話係を言い付け宮中から追い出す。
助手のいなくなったハン尚宮(サングン)に、ヨンノやチャンイはチャングムの代役を申し出る。
療養中の尚宮(サングン)の世話のためウナム寺に派遣されたチャングムは元気がなく、トックは気晴らしにとチャングムを海へ誘う。
ウナム寺にはチョンホも派遣されていたが、チョンホは内密にある調査をしていた。
医務官のお使いで市場へ出かけるチャングムにチョンホが同行。
その帰り道、二人は正体不明の男たちに襲われ、ウナム寺で働く男にかくまってもらう。
😇ちょっと休憩
ハン尚宮(サングン)は皇太后による1回目の競合に負けた理由をわかってますが
チャングムには決して言わない、 チャングムが自身で理解し、料理に向き合う心を、
自分自身で変えていってほしいと思っているからです。
🤗物語に戻ります
その男の山菜料理を食べたチャングムはその美味しさに驚き、秘訣を教えてくれとついて回る。
一方、容体の思わしくない尚宮(サングン)の最後の望みは子供の頃に兄から貰って食べた
「もちもちして香ばしい米」をもう一度食べたいというもの。
トックがあれこれ差し出したが、どれも尚宮の探している米ではなかった。
チャングムは寺の男が干している米に思い当たる。
そこにヒントがあることを思いつく。
本日はここまでと致します。
チャングムの周りには、今回のテーマ【真心】のヒントがたくさん含まれています
次回も一緒に考えていきたいです。 ごきげんよう 🥰







