
・・・🪷 안녕하세요(アンニョンハセヨ)蓮の華です 🪷・・・

熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
朝の散歩のとき、近くのお百姓さんの庭先に ひまわりとケイトウのブーケが
280円で売ってました、 早々に夏を感じ楽しんでます。
【第8話 女官への道】
ウンベクに逆らい、貴重な薬草キバナオウギの栽培に成功したチャングムはその功績が認められ、菜園から水剌間に戻れることに。
チョン・ウンベクの使いで書庫へ立ち寄ったチャングムは、ミン・ジョンホと初めて言葉を交わす。
この書庫でチャングムは帰り際にあるものを見つける。
助けた武官がジョンホであり、命を救ってくれた女性がチャングムだったことを、二人はまだ知りません。
二人がお互いの存在に気付く日は、もうすぐそこまで来ています。
話は変わって
女官正式採用を決める料理の試験まであと7日。 懸命に遅れを取り戻そうと勉強するチャングム。
試験は筆記試験と実技の2段階に分かれていた。 筆記試験では料理名を当てる問題で、早い順に、その食材を選ぶことができることになっていた。
筆記試験を一番で正解したグミョンは最善の食材を獲得。 下ごしらえを済ませ、課題の料理は翌日作ることになった。
夜中、ヨンセンと一緒に復習を兼ねて料理場を訪れたチャングムは、自分の食材の一部である貴重な小麦粉がなくなっていることに気付く。
チャングムには、一つ心当たりがありました。・・・部屋に寝ている お針子に尋ねようとするが
布団の中のお針子はいない チャングムは作業場に行きお針子が 小麦粉で饅頭の皮を作っているのを発見
残っている小麦粉の取り合いの音を聞きつけた役人に見つかってしまうが。
お針子の母・ノ尚宮は、50年間宮中に仕え、翌日には尼寺へ向かうことになっていました。
お針子は 一生の別れになるかもしれない母に、大好きな饅頭を食べさせてあげたい――。
その一心から、お針子はチャングムの小麦粉に手を付けてしまったのです。

課題の日、 饅頭のだしを取り 白菜をゆでているチャングム
チャングムは、ユウガオと白菜を使った饅頭を完成させ、試験に提出しました。
成績発表でのチャングムの運命は・・・・・・
チャングムは、自分の試験よりも、お針子と母娘の最後の時間を選びました。
その優しさが、この試験でどのような結果を生むのでしょうか。
結果は次回のお楽しみです。🪷
熱い毎日が続きます 熱中症は気を付けてください🤗





