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【宮廷女官チャングムの誓い】味覚が戻らないチャングムが、蜂の針療法に挑む⁉

・・・🪷 안녕하세요(アンニョンハセヨ)蓮の華です 🪷・・・!

 

ハン尚宮(サングン)とチャングムが解決した味噌の味が変わった原因

宮廷の庭の木々を庭師がきれいに剪定し、落ち葉などを整理したことが、

みその味の変化につながっていたのです。

私もチャングムに出てくる料理を参考に、味噌チゲ風の料理を作ってみました。
冷蔵庫にあった野菜・豚肉・豆腐に、味噌と豆板醤を加えてみました。
冷房で冷えた体には、温かい味噌チゲが最高ですね🤗

 

 

 

第14話 蜂の針  「味覚が戻らないチャングムが、蜂の針療法に挑む」

みその味が変わった原因を突き止めたハン尚宮(サングン)とチャングム。

しかし、いまだ味覚の戻らないチャングムは気が晴れない。

その頃菜園ではウンベクが蜂の針の効能について調べていた。

負傷した兵士がさらに蜂に刺されたところ、逆にその兵士は全快したのだ。

ウンベクからその話を聞いたチャングムは、自分に蜂の針療法を試して欲しいと申し出るが、断られる。

その様子を見ていたチョンホは、チャングムを慰めようと声をかける。

  

ヨンノはチェ尚宮(サングン)の言い付け通り、なにかとチャングムの様子を探ってはクミョンに報告。

チェ尚宮(サングン)はチャングムの秘密に気付く。

毎年恒例のシンミジェ(新しく考案した料理を競い合う行事)の審査をハン尚宮(サングン)とチェ尚宮(サングン)がつとめることになった。

チェ尚宮(サングン)は、これを利用しチャングムの味覚が失われていることを確かめようとするが・・・・・😒

 

 

果たしてチャングムの味覚は戻るのでしょうか?
そして、チェ尚宮はチャングムの秘密を見破ってしまうのでしょうか……

🪷 ごきげんよう 🪷

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